INTERVIEW

店長 2005年度入社 西本 圭介

店長 2005年度入社 西本 圭介

QUESTION 01

私の仕事は営業・サービス合わせて47名の高松店の店長として店舗運営を行うことです。店舗運営をする中で自分の力だけではできないことがチームワークによって成せることがやりがいです。後輩の成長は自分の刺激にもなっています。店長になり自分自身が成長することで店全体、会社全体が成長していくことや、会社の変化に自分が携わることができることが楽しくて仕方がありません。

QUESTION 02

まず入社当時から変わらない想いは『会社の看板を磨き続ける人財でありたい』ということ。変わったこととしては『自分1人だけではなくチーム・仲間・組織の協力をもって看板をもっと磨きたい』という想いがうまれたことです。仕事によっては自分ではなく別の人に任せた方が成果が出ることもあります。そのことに気づいてからは以前よりも店舗の成長速度が速く感じます。

QUESTION 03

自分も含めて周りの仲間も成長できるかどうかですね!具体的には『信じて任せる』ということ。若いうちから色々なことに挑戦をし、失敗ができたからこそ、今の自分があると思っています。若いうちから挑戦をさせてもらえるハヤシの環境がスタッフ・会社の未来を作っています。今は自分がスタッフの挑戦の場を提供・サポートする役です。様々な部署の理解を深めるために、仕事を実際に経験すること、スタッフの声を聞くことを大事にしています。その中で「こんな風になりたい・こんな風に働きたい」というスタッフの声を聞いたときに適切な道しるべを出し、スタッフの成長スピードに合わせてその一歩先か半歩先を自分が歩く、そんな店長で私はありたいと思います。

QUESTION 04

年齢や年次に関わらず、努力をして成果を出せばそれを認めてもらえるところです。上にも述べたようにハヤシには挑戦させてもらえる環境は十分にあります。その環境を活かして努力をして成果を出せばその結果に応じてポジションや役割を与えてもらえる、そこがハヤシの魅力です。

QUESTION 05

まずは刺激を与えてくれる人。「もしかして追い抜かされるんじゃないか!?」と良い意味で自分を焦らしてくれる存在の人が入社してくれるとすごく良いなって思います!あとは求める人財像の中にもある『素直な人』ですね。基本的に何かを教えたり指摘をする際には『この人に成長してほしいな』と思って伝える人がほとんどだと思います。その想いを素直に聞いてそれを実行に移す、その姿を見ると自分も背中を叩かれるようなそんな気持ちになります。

QUESTION 06

採用・教育・給与面にもっと繋がりを持たせることです。現在動画アプリなども使った教育もおこなっています。研修や努力も方法を間違えると意味がありません。正しい道筋を示し、その方向を向いて努力をした人が報われる・成長するという仕組みを作りたいと思っています。その仕組みを作ることができるのは自分しかいないと自信を持って言うことができます!努力をして評価を出しても認めてくれる人がいないとその人は成長しません。その努力を評価し、認めることができる人になります。

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